10月30日勉強会 ちょこっと再現『みんなの言葉でおはなし会』〜語らいが合って、わらいが合って、学びがある。お茶会みたいな勉強会〜(ZOOM)
9月30日多文化共生への合言葉「同じってうれしい!ちがうって楽しい!」語らいがあって、笑いがあって、学びがある〜お茶会みたいな勉強会(ZOOM)
8月30日勉強会「外国出身の仲間の声『日本での子育て・教育』」(ZOOM)
7月30日勉強会「『どうする?!初期対応!』学校編」(ZOOM)
6月30日勉強会「胃文化理解?!『からだいっぱいに中国を楽しむ会』」
5月30日勉強会 胃文化理解?!「目と耳と胃で、インドネシアを楽しむ会」
3月30日勉強会「多文化共生への合言葉『同じってうれしい!ちがうって楽しい!』〜語らいがあって、笑いがあって、学びがある・お茶会みたいな勉強会〜」
東洋大学シンポジウムが行われました
12月8日(金)16:00、東洋大学人間科学総合研究所「地域での支援力を生かす子ども相談支援の開発支援」公開シンポジウム『「今日からいっしょに」外国にルーツを持つ子どもへの<初期対応>ー2023年度・地球っ子グループの取り組みからー』が行われました。
地球っ子グループからは、髙栁なな枝(地球っ子クラブ2000代表)、井上くみ子(多文化子育てCoconico代表)、芳賀洋子(あそび舎てんきりん代表)が、2023年度の地球っ子グループの実践例などをお話ししました。
当日はたくさんの方に参加していただきました。 いただいた感想をいくつかご紹介します。
⭐️勉強っぽくないところから、しっかり学習しているカリキュラム?がすばらしい!
⭐️「タネと仕掛け」のある初期対応の例が、終始「勉強させられている」のではなく、いつの間にか「できちゃった!」→「うれしい!」の連続で、いつの間にか「自信」が持てるような「仕掛け」になっていた。これをもっともっと広めていけば、外国ルーツの子どもたちも、達成感のある学校生活になるだろうに!と、思いました。
⭐️学生などの若い世代が感心を持ち、一緒に活動している事が、とても嬉しく未来は明るい!と思えました。
参加してくださった皆さん、本当にありがとうございました!
11月30日(木)お茶会みたいな勉強会「大学生の声を聞こう!〜多様性豊かな自分になるために」(ZOOM)
毎月30日に会いましょう!勉強会を行いました(あそび舎てんきりん)
文化庁の地域日本語教育事業として、毎年、講座や研修会を続けてきましたが、もっと気軽に、もっと多様な人が、集い、語り合い、笑い合える場があったらいいなと思うようになりました。そこではじめたのがこの会です。
6月は「お茶会みたいな勉強会」 7月は、「学校でのお世話係について」を発端にいろんな話+世界のお茶カフェ(下のチラシをごらんください)
お茶カフェでは、Mさんが、スナックのカレーを用意してくれました。「辛くない!」とMさんは言うけれど、やっぱり何か辛い物がある。それになんとなくスッとした感じがある。その正体は ニンニクとミントでした。
お茶があるといいですね!「人が集まって、活動すれば、そこには必ず学びがある」参加してくれた人の言葉に励まされて、 これからも毎月30日の会、続けていきます。8月は30日が平日ですから、zoomで語り合う会になるかな?テーマ持ち寄り大歓迎です!
外国ルーツの親子、大学生、教員経験者、研究者、行政現役、社会福祉士、ボランティア仲間。地域の仲間。 まさに多様な仲間、楽しい時間をありがとうございました!














